気学

歩いて引越 6日目

こんにちは。歩いて引越6日目です。今日は完全休養日です。骨休めならぬスネ休めです。痛すぎてスネているわけではありません。スネの痛みは親のスネをかじり過ぎている
からでしょうか?スネをかじると言ってもスネ夫ほどの金持ちではありませんが(笑)

ホテルの目の前にあったコロッケ屋さんで大量に購入(昨日食べていないので)。

今日の食事はこれだけとします。二回に分けて食べます。今日は部屋で卦の検証したり、ブログの下書きしたり、瞑想したり、動かずにできることをしました。
毎日断易で日運を立卦しています。毎日だとよく出てるな~という日もあれば、よくわからないなという日もあります。1日中家にいたら変化ないですからね。

易は変化をみる占いです。歩いて引越という刺激の強いことをしているとよく出るようです。この5日間の日運を見直してみるとよく出ています。超ざっくり説明していきます。

出発日;山火賁 → 火天大有

「賁」は飾る、自分をよく見せようとするなどの意味です。twitterへの動画投稿を始めました。まさに山火賁!

 

2日目;沢水困 → 沢火革

肩の痛みに困っていて、リュックを革(あらた)めました。

 

3日目;火雷噬嗑(変爻なし)。

噬嗑は中間に問題あり。関ヶ原から米原の峠越えがキツかった。

 

4日目;水地比。

「比」は親愛と和合を意味します。友人である奨悟さんが会いにきてくださいました。

 

5日目;山水蒙。

「蒙」は蒙昧、山の中に霧が出て先が見えない状態。スネが痛すぎて、本当に実家に帰れるかわからなくなりました。

というようにバッチリ出ています。占いには占機というものがありまして、知りたい欲が強めれば強いほど当たってきます。私は今必死です。先どうなるか知りたいです。こういう状態だからこそ当たってくるのでしょう。そんな占いについてあらためて考えた1日でした。こういうことをじっくり考えれたので休養も大事ですね。

方位作用は9月か12月あたりにまず出そうです。

コロッケ美味しかったです(^o^)

データ

日付;2021年2月25日

概要;近江八幡(連泊)

歩数:462歩

距離;360m